産業立地ナビTOKYO

トップページ フォーカス

フォーカス2017
TOKYOを拠点としてIoTやAIなど先端テクノロジーを駆使するキーパーソン

 スマートシティを構築するIoT(インターネット・オブ・シングス)とAI(アーティフィシャル・インテリジェンス)という2つの先端技術。身の周りのあらゆるモノがインターネットにつながるIoTや人工知能AIは、現代の社会生活や産業においてどのような存在であり、どのような領域にまで広がり活用されているのか———そして、今後はどのような広がり方をみせるのか。スマートシティ・テクノロジーの開発や研究に取り組む、注目の有識者や自治体、企業といったIoT・AI関係者といったカウンターパート5名にお話をうかがいました。
INIAD東洋大学学部長(工学博士)・東京大学名誉教授 坂村健氏
スマートシティ化への道のりにおいて企業に求められるのは「オープンとクローズのバランス」
INIAD東洋大学学部長(工学博士)・東京大学名誉教授 坂村健氏
続きはこちら
東京理科大学工学部 教授 小林 宏 氏
人に役立つものを創るのが本懐
—高齢化で膨らむニーズに応える
東京理科大学工学部 教授 小林 宏 氏
続きはこちら
カディンチェ株式会社 代表取締役社長 青木 崇行 氏
ブーム追い風にVR技術をBtoBに生かす
—東京五輪も大きなターゲットに
カディンチェ株式会社 代表取締役社長 青木 崇行 氏
続きはこちら
一般財団法人渋谷区観光協会
先端テクノロジーを活用した「国際文化観光都市・渋谷SHIBUYA」の実現
一般財団法人渋谷区観光協会
続きはこちら
株式会社セラク 専務取締役 宮崎博氏
圃場の状態を遠隔からモニタリング 先端技術を活用した“攻め”の農業
株式会社セラク 専務取締役 宮崎博氏
続きはこちら
 本特集では、東京の産業成長力を支える「テクノロジー」と「人」を育てるキーパーソン5名の方に登場いただきました。共通するのは、時代の流れをけん引するような技術を追い求め、人材を供給できる力がTOKYOには備わっている、ということです。東京でビジネスを始めたい、拡充してゆきたいと考える国内外の方のチャレンジを東京都は応援しています。

 新しいビジネスを支援する都内のインキュベーション施設(創業支援施設)をご紹介します。東京都ではインキュベーション施設を運営するほか、関係機関による施設運営、民間インキュベーション施設の認定を行っています。また、東京都内の工業団地や工場アパート・貸工場などもご紹介します。

○東京の企業・スタートアップ支援総合サイト-「東京都創業NET」
トップページ>インキュベーションオフィス
http://www.tokyo-sogyo-net.jp/incu_office/